淡海の国 滋賀にサッカースタジアムを!

淡海の国 滋賀にサッカースタジアムを!

 日韓共催FIFAサッカーワールドカップが開催されたのが2002年。遡ること今から8年前。日本中が興奮し地球規模のサッカーというスポーツに酔いしれた。当時の小学校の卒業文集の”将来の夢”には”サッカー選手”が男の子の中で最も多かったという統計結果も耳にした。

 現在滋賀にJリーグ規格のサッカースタジアムは存在しない。そんな現状を打破し、スポーツを通しての夢創り・県全体の活性化に向けて県民が一丸となって熱く燃えあがる火付け役になりたい、と今回の10万人規模の熱血署名活動を実施する事を決意いたしました。

 「夢があるから強くなる」前日本サッカー協会キャプテン川渕三郎氏の言葉である。大人も子どもも、夢を持ちそれに向かう事こそが生きがいであり人が最も輝きを放つ姿であることは言うまでもない。

 滋賀にとどまらず日本中のサッカー関係者、スポーツを愛する皆様、子ども達のスポーツを通じた健全な成長を願う皆様、滋賀スポーツ界における環境整備と言う大きな課題を熱い動きで夢実現に向け力強く前進いたしましょう!

 2011年3月をもって、大津びわこ競輪場が閉鎖する事が決定しており、施設改修を通じてのスタジアム建設の案も挙がっていおります。
熱血署名へのご協力をお願いしたします。


代表発起人 ボランチ古畑雄一朗&七人の侍

熱血署名活動へ参加する


   
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